社名変更のお知らせ

全般

  • 製品の動作や機能を試すことはできますか?

    無料で製品をお試しできるトライアル版をご用意しています。また、個人情報の入力不要ですぐに製品の機能やパフォーマンスを確認できるオンラインデモもございます。

  • トライアル版を試用して製品を評価・検討してみたいのですが、トライアル版と製品版の違いについて教えてください。

    トライアル版は製品版と機能的な相違はありませんが、以下の制限があります。

    • 使用できる期間に限りがあります
    • 作成したアプリケーションを配布することはできません

    トライアル版の詳細については製品のリリースノートをご覧ください。

    「リリースノート」を見る

  • 開発環境にて、以前のバージョン(SPREAD for .NET Web Forms/SPREAD for .NET 2.0J~3.0J Web Forms Edition/SPREAD for ASP.NET 5.0J~8.0J)との共存は可能ですか?

    はい、可能です。SPREAD for ASP.NET 10.0Jは、旧バージョンであるSPREAD for .NET Web Forms/SPREAD for .NET 2.0J~3.0J Web Forms Edition/SPREAD for ASP.NET 5.0J~8.0J)と同一マシンにインストールして共存できます。ただし、同一のVisual Studioプロジェクト内で異なるバージョンのSPREADを使用することはできません。

  • サポート期間はいつまでですか?

    有償の保守サービスによるテクニカルサポートの提供期間は、最短で7年です。

    「サポートポリシー」を見る

  • 製品技術情報や不具合の報告はどこから入手できますか?

    ナレッジベースより、その他の製品技術情報や不具合の報告が検索できます。

    「ナレッジベース」を見る

機能

対応環境

  • 必要システムに記載されている以外の動作環境(例:TerminalServer(Service)/MetaFrame(メタフレーム))の対応情報はどこにありますか?

    SPREADの仮想環境やクラウド環境への対応状況につきましては、以下のページをご覧ください。

    「クラウド・仮想環境の対応ポリシー」を見る

  • ASP.NET MVC環境で使用できますか?

    いいえ。ASP.NET Web Formsでのみ使用可能です。ASP.NET MVCでのご利用の場合は、フロントエンドで動作する「SpreadJS」をお使いいただくのが最適です。

    「SpreadJS」の製品情報を見る

  • .NET Core環境で使用できますか?

    いいえ。サポート対象の環境は.NET Frameworkのみとなっています。

移行

  • 以前のバージョン(SPREAD for .NET Web Forms/SPREAD for .NET 2.0J~3.0J Web Forms Edition/SPREAD for ASP.NET 5.0J~8.0J)のプロジェクトを移行する方法は?

    SPREAD for ASP.NET 10.0Jには以前のバージョンで作成したプロジェクトを新しいバージョンで使用できるようにするため、移行ツールを付属しています。ただし、プロジェクトの内容によっては、移行ツール使用後に、手動での書き換えが必要になる場合があります。
    移行に関する詳細は、以下の資料を参照してください。

  • ActiveX製品との互換性はありますか?

    いいえ。SPREAD for ASP.NET 10.0Jは.NET Framework専用のコンポーネントであるため、ActiveX製品との間に互換性はなく、移行ツールも用意されておりません。

ライセンス

  • ライセンスの概要を教えてください。

    ライセンスには、弊社製品を使用して開発する際に必要な「開発ライセンス」と、作成したアプリケーションを配布する際に必要な「配布ライセンス」があります。それぞれについて必要なライセンスは、以下のとおりです。

    • 開発ライセンス
      ユーザーライセンス(1開発者につき1ライセンス必要)、3台まで同時インストール可能。
    • 配布ライセンス

      SPREADの機能を組み込んだサーバーサイドアプリケーションを運用環境に配布する場合、サーバー1台に対して、プロセッサーのコア数分のサーバーライセンスが必要です。

      「コアサーバーライセンス早わかりガイド」を見る

    • 特別契約ライセンス

      SaaSでの利用や開発環境への組み込みは別途「特別契約ライセンス」が必要となる場合があります。

      「特別なライセンス」を見る