ComponentOne for ASP.NET Web Forms
barcode for ASP.NET Web Forms
様々なタイプのバーコードに対応しています。C1BarCodeコントロールをフォームに追加して、エンコードする値とバーコードのタイプを指定するだけで、バーコード画像が作成できます。
QRコードコントロール
「C1QRCodeコントロール」は、URLや電話番号、そのほかの文字列をQRコードとして表示します。コントロールをフォームに追加し、いくつかのプロパティを設定するだけで自動的にQRコードを生成します。
さまざまなタイプのバーコードに対応
C1BarCodeは、Codabar、Code 128、Code 39、Code 93、Code I2of5、EAN-13、EAN-8、PostNet、UPC-A、UPC-Eのバーコードタイプをサポートします。
チェックサムの自動付加
C1BarCodeは、使用されているエンコーディングに従い、必要なチェックサムを自動的に付加します。
エンコードエラーの詳細を提示可能
多くのエンコードは、描画可能なテキストのタイプに制限があります。例えば、数値のみ設定可能な場合や特定の文字数を要求する場合があります。C1BarCodeでは、EncodingExceptionプロパティを使用して、エンコードエラーの詳細をユーザーに提示することができます。